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エンタープライズモビリティ管理「AirWatch」とは?
モバイルの積極活用でビジネスの生産性を向上 (3/3)

2015/06/17

AirWatchの導入と運用

AirWatchはオンプレミスでの運用も可能ですが、お勧めは素早い導入と環境変化に柔軟に対応することができるクラウド(SaaS)による運用です。実際にAirWatchを新規導入する企業の99%が、SaaSを選択しています。

クラウド(SaaS)での運用メリット

モバイルOSやモバイルデバイスは日進月歩で進歩しており、AirWatchではそれらのプラットフォームの最新リリースを同日サポートしています。SaaSによる運用ならでは、社内での煩雑なアップデートの手間をかけることなく、最新テクノロジーにタイムラグなく対応することができます。

すぐに運用可能

  • ハードウェアの調達や サイジングが不要

社内システムとの連携が可能

  • AD連携
  • CA連携(証明書)
  • ファイル共有、Sharepointなど
  • メール(Exchangeなど)

サービスを柔軟に選択可能な課金体系を用意

AirWatchはモバイルデバイス管理(MDM)を基本サービスとし、さらに必要に応じてモバイルアプリケーション管理(MAM)、モバイルコンテンツ管理(MCM)、モバイルEメール管理(MEM)の各サービスを追加利用できる、柔軟な課金体系を用意しています。

まずはフリートライアルで始めてみる

まずはAirWatchのメリットを体感していただくため、ヴイエムウェアでは1か月間のフリートライアルを用意しています。もちろん、お客様で利用中の実際のモバイルデバイスに適用することが可能です。また、AirWatchの正式導入を決定していただいた場合、フリートライアルからSaaSにそのまま移行することができます。 AirWatchのWebサイトからお申し込みください。

無料トライアル
フリートライアルのお申し込みはこちらから


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ハンズオン ラボを利用すると、最も迅速かつ容易に VMware 製品のすべての機能をお試しいただけます。評価は無償で、ブラウザを使用して数分で起動および実行できます。インストールは不要です。

HOL-MBL-1657「AirWatch:モバイル デバイス管理の基本」

このラボでは、AirWatch エンタープライズ モビリティ管理プラットフォームについて説明し、AirWatch によってエンタープライズ モビリティがどのように簡素化されるかを紹介します。

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