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Windows 10移行に対応したアプリケーション管理術

2017/05/16

Windows 10が従来までのバージョンと大きく異なる点は、OSを”製品”として販売するのではなく、”サービス”として提供するという「Windows as a Service (WaaS)」に戦略を変えたことです。従来は約3年間隔のOSリリースごとに機能改善や新機能が追加されてきましたが、Windows 10からは、OSリリース時に含まれていなかった新機能なども随時サービスとして更新されていき、OS自体が常に進化し続けるスタイルとなり、更新時期をずらすことはできても、更新を止めることは出来なくなりました。
そのため、Windows 10へ移行する場合、IT側はこのOS進化を前提にして、既存アプリケーションをどう管理するか検討する必要があります。本資料では、Windows 10移行に対応したアプリケーション管理術について詳しくご紹介しています。

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